※http://www.asagei.com/excerpt/21618
kiyoharazetuen














◆相次ぐ絶縁宣言 清原容疑者は事実上の「球界永久追放」

14年3月の週刊文春の薬物疑惑報道以降、清原和博容疑者(48)のもとからはクモの子を散らすように仲間が去っていった。

着信を拒否し、メールを無視する者、携帯電話の番号自体を変える後輩選手も少なくなかった。
文春報道後、写真誌フライデーのインタビューを受けた清原容疑者は薬物使用を完全否定した上で、
「ガッカリしたのは、食事に行こうと約束していた日本ハムの中田翔(26)が、この騒動で他人を介してドタキャンしたこと。
こういうときにこそ、ホンマの人間関係がわかる」と名指しで“口撃”。

一方的に標的にされた中田には同情の声が集まり、同じように騒動に巻き込まれてはたまらん、とみなが自己防衛をし始めた・・・


【「清原」絶縁宣言 球界から相次ぐ… 縁を切れず警察から事情聴取されたOB、尾行され続け不愉快な思いをした選手も…】の続きを読む